人間ドックの精検へ・・・
昨日、妻共々に先日の人間ドックの精検へ・・・・
今回は外来への予約診察だから予約してあっても時間がかかる!!
妻は2件の診察であったが、大したことなく終わりホッとしてた。
で、私の方はオプション検査の肺ドックでの診断 COPD(慢性閉塞性肺疾患)への入り口状態
15日のドック検査結果が届いたその日から、煙草は禁煙した。
つまり、この症状は治療方法がなく、薬で現状維持する方法はあるけど
要は、これ以上悪くしなければ良い訳であり、それを阻害するのが煙草であることは判ってた。
だから禁煙したのだ・・・・
禁煙してから1週間過ぎたが意外と禁断症状もないが、苦しむのはこれからかな(笑)
でも、こういう状況に至ったのは自業自得だからね・・・
もう一つの精検は胆嚢での胆石である。
今回も再度超音波検査とCT検査をしたが、石が邪魔して奥側が見られないことから
再度 MRI検査するとのことであり、来週と言われたが来週からは私の個展が始まるので
その準備等もあって、個展終わってからにした。
いずれにしても手術が必要であるが、石のみを胸腔鏡で取り去ることが出来るか
胆嚢を全摘出するかを、次回のMRIで決めるそうだ。
ここ3年でなんでこんなに石が成長したんだろうか?(笑)
多分出てくる石はダイアモンドかもしれないゾ!!!
でも、これでこの秋から初冬にかけての旅行(泊)は無理になったようだ
お腹に爆弾抱えての旅行は怖いしね
(高速走行中にいでも痛くなったら大変だよ)
(余談)
今回、胆石での消化器の担当医は珍しい苗字だったので診察の時に聞いた。
やはりそうだった!!
私が子供の頃に住んでた(名古屋の中心である東別院近くの下町)町の
お医者さんで、町全体で 翁先生(白ひげ先生とも)と呼んで、尊敬されていた。
町中を歩くより遅いくらいのスピードで自転車をこいで往診されていた。
学校での予防注射の時なんか、他の先生より列が倍以上となり、学校の先生が
苦労してたことが思い出される。
その先生のお孫さんが、今回の私を診てくれた先生だったんだ。
先生も
「エエエッ!?? 私の祖父ちゃんを知ってるのかぁ!!」なんて笑ってた。


今回は外来への予約診察だから予約してあっても時間がかかる!!
妻は2件の診察であったが、大したことなく終わりホッとしてた。
で、私の方はオプション検査の肺ドックでの診断 COPD(慢性閉塞性肺疾患)への入り口状態
15日のドック検査結果が届いたその日から、煙草は禁煙した。
つまり、この症状は治療方法がなく、薬で現状維持する方法はあるけど
要は、これ以上悪くしなければ良い訳であり、それを阻害するのが煙草であることは判ってた。
だから禁煙したのだ・・・・
禁煙してから1週間過ぎたが意外と禁断症状もないが、苦しむのはこれからかな(笑)
でも、こういう状況に至ったのは自業自得だからね・・・
もう一つの精検は胆嚢での胆石である。
今回も再度超音波検査とCT検査をしたが、石が邪魔して奥側が見られないことから
再度 MRI検査するとのことであり、来週と言われたが来週からは私の個展が始まるので
その準備等もあって、個展終わってからにした。
いずれにしても手術が必要であるが、石のみを胸腔鏡で取り去ることが出来るか
胆嚢を全摘出するかを、次回のMRIで決めるそうだ。
ここ3年でなんでこんなに石が成長したんだろうか?(笑)
多分出てくる石はダイアモンドかもしれないゾ!!!
でも、これでこの秋から初冬にかけての旅行(泊)は無理になったようだ
お腹に爆弾抱えての旅行は怖いしね
(高速走行中にいでも痛くなったら大変だよ)
(余談)
今回、胆石での消化器の担当医は珍しい苗字だったので診察の時に聞いた。
やはりそうだった!!
私が子供の頃に住んでた(名古屋の中心である東別院近くの下町)町の
お医者さんで、町全体で 翁先生(白ひげ先生とも)と呼んで、尊敬されていた。
町中を歩くより遅いくらいのスピードで自転車をこいで往診されていた。
学校での予防注射の時なんか、他の先生より列が倍以上となり、学校の先生が
苦労してたことが思い出される。
その先生のお孫さんが、今回の私を診てくれた先生だったんだ。
先生も
「エエエッ!?? 私の祖父ちゃんを知ってるのかぁ!!」なんて笑ってた。


久しぶりに歌舞伎を・・
きょう久しぶりに歌舞伎の観劇でした。
まぁ久しぶりと云っても名古屋(御園座)には年に2〜3回ぐらいの公演だから
観に行けば久しぶりになる訳ですが・・・
この10月公演は毎年恒例の顔見世興行ですが、演目は珍しく
「仮名手本忠臣蔵」の通し狂言であり、大序から十一段目を通しで観ると
午前の10時45分から午後の8時45分まで10時間です・・・
私たち(妻と)は夜の部(4時15分〜8時45分)のみにしましたが
それでも長い時間です。
夜の部は 「勘平腹切りの場」 と 「祇園一力茶屋の場」がメインです。
妻はイヤホーンでの説明付きで観てましたので案外理解できたようです。
ただ、忠臣蔵でも歌舞伎ですと名前も違い戸惑ってた。
(大石内蔵助→大星由良之助のように)
市川團十郎さんの声は相変わらず凛としていて聴き易い・・・
でも、通し狂言だけに若手人気役者が殆ど来演してないのが
少々ツマラナイ・・・・と思った人も多かったようです
(若い女性が少ないから判りっます)
海老蔵とか染五郎クラスが来てたら尚良し・・・(笑)

まぁ久しぶりと云っても名古屋(御園座)には年に2〜3回ぐらいの公演だから
観に行けば久しぶりになる訳ですが・・・
この10月公演は毎年恒例の顔見世興行ですが、演目は珍しく
「仮名手本忠臣蔵」の通し狂言であり、大序から十一段目を通しで観ると
午前の10時45分から午後の8時45分まで10時間です・・・
私たち(妻と)は夜の部(4時15分〜8時45分)のみにしましたが
それでも長い時間です。
夜の部は 「勘平腹切りの場」 と 「祇園一力茶屋の場」がメインです。
妻はイヤホーンでの説明付きで観てましたので案外理解できたようです。
ただ、忠臣蔵でも歌舞伎ですと名前も違い戸惑ってた。
(大石内蔵助→大星由良之助のように)
市川團十郎さんの声は相変わらず凛としていて聴き易い・・・
でも、通し狂言だけに若手人気役者が殆ど来演してないのが
少々ツマラナイ・・・・と思った人も多かったようです
(若い女性が少ないから判りっます)
海老蔵とか染五郎クラスが来てたら尚良し・・・(笑)

禁煙宣言!!!
まぁ覚悟はしてたんですが
15日人間ドックの検査結果が送られてきました。
で、精検項目は・・というと
行った日の検査(超音波)で判明した
胆嚢にある石(胆石)と
予定通りにオプションで検査した肺のCT検査にて
「肺気腫」へ限りなく近づいてる・・・との結果でした。
胆石を取り出す手術をするのかは精検の時の相談となる。
肺気腫の方は、罹患してしまうと治す・・への治療方法は無いそうで
現段階の状態をい維持すべきの投薬と
それと「禁煙」
肺気腫の80%の原因が煙草であり、これ以上に肺への負担を減らすべきとのことである。
いずれにしても来週21日に精検行って結論がでますが
昨日2009年10月16日をもって、私は禁煙宣言しました

15日人間ドックの検査結果が送られてきました。
で、精検項目は・・というと
行った日の検査(超音波)で判明した
胆嚢にある石(胆石)と
予定通りにオプションで検査した肺のCT検査にて
「肺気腫」へ限りなく近づいてる・・・との結果でした。
胆石を取り出す手術をするのかは精検の時の相談となる。
肺気腫の方は、罹患してしまうと治す・・への治療方法は無いそうで
現段階の状態をい維持すべきの投薬と
それと「禁煙」
肺気腫の80%の原因が煙草であり、これ以上に肺への負担を減らすべきとのことである。
いずれにしても来週21日に精検行って結論がでますが
昨日2009年10月16日をもって、私は禁煙宣言しました

沈まぬ太陽
朝の5時半頃に1Fの窓の全部を開けるため、シャッターを巻き上げると
西の窓から金木犀の香りが強烈に部屋へ入り込む・・・・・
待望というか映画化は無理かと思ってた、山崎豊子著の
「沈まぬ太陽」が今月に上映される。
(私が原作を読んだのは10年前くらいかな)
今、日本航空(JAL)が経営危機で問題になってますが
この「沈まぬ太陽」は日本航空の内部をさらけ出し、経営危機に陥るべき根底の
原因と、御巣鷹山にジャンボ機が墜落した未曾有な航空機事故(1985年)に関わる政治的匂いの
事故処理などが、どの程度表現されてるか期待大です
(余計なことか・・・・JALには今でも8つの労働組合がり、年金も月に50万円ほど得られる
OBもいるとか・・・・)
横山秀夫著の「クライマーズ・ハイ」も映画化されましたが
これはジャンボ機墜落事故を地元(群馬)新聞社のメデア側の記者の目からの鋭い作品の
映画化でしたから「沈まぬ太陽」の内部側からとの比較も面白いかも。
山崎豊子著の作品で、ちょうど明日からテレビドラマ化されて放映されるのが
「不毛地帯」です。
この作品は、敗戦間近に大本営の参謀にいた主人公が終戦処理に満州へ渡り
ソ連の抑留されて、その後日本へ帰国し
関西の商社(伊藤忠商事)へ入社し、それまでは糸ヘンのみの商社を総合商社への
発展させた、瀬島龍三氏がモデルの作品です。
この作品も航空機問題がベースで、ここでは自衛隊の次期戦闘機を決めるための
商社の争いです。
山崎豊子さんの作品は、実際にあった出来事を詳細にお調べ上げての書き下ろしですから
実在モデルを作品の中で想像するだけでも面白いですね。
「白い巨塔」もそうですが
「華麗なる一族」なども典型的でして、数年前に木村拓哉主演で話題になりましたが
実際にはキムタクが専務として会社(鉄鋼関係で、電炉メーカー)は実在してますが
華麗なる一族の本家の銀行家からは、あのキムタク演じた人は実在というか輩出してません。
ただ、キムタクがいた会社が倒産したのは事実で
実は私が会社に入社した頃に、この倒産した会社の後処理などで、少々関わったんですよ。
そして「大地の子」もそうでしたね
あれも、私に関係ある鉄鋼関係の企業でしたから
主人公モデル(複数の実在人物をフィクションしてるそうです)には会ったことは無いですが
彼の上司(確かドラマでは 宇津井健さんだったかな)には会ったことあるんですよ。
いずれにしても、山崎豊子さんの作品は良い!!!

西の窓から金木犀の香りが強烈に部屋へ入り込む・・・・・
待望というか映画化は無理かと思ってた、山崎豊子著の
「沈まぬ太陽」が今月に上映される。
(私が原作を読んだのは10年前くらいかな)
今、日本航空(JAL)が経営危機で問題になってますが
この「沈まぬ太陽」は日本航空の内部をさらけ出し、経営危機に陥るべき根底の
原因と、御巣鷹山にジャンボ機が墜落した未曾有な航空機事故(1985年)に関わる政治的匂いの
事故処理などが、どの程度表現されてるか期待大です
(余計なことか・・・・JALには今でも8つの労働組合がり、年金も月に50万円ほど得られる
OBもいるとか・・・・)
横山秀夫著の「クライマーズ・ハイ」も映画化されましたが
これはジャンボ機墜落事故を地元(群馬)新聞社のメデア側の記者の目からの鋭い作品の
映画化でしたから「沈まぬ太陽」の内部側からとの比較も面白いかも。
山崎豊子著の作品で、ちょうど明日からテレビドラマ化されて放映されるのが
「不毛地帯」です。
この作品は、敗戦間近に大本営の参謀にいた主人公が終戦処理に満州へ渡り
ソ連の抑留されて、その後日本へ帰国し
関西の商社(伊藤忠商事)へ入社し、それまでは糸ヘンのみの商社を総合商社への
発展させた、瀬島龍三氏がモデルの作品です。
この作品も航空機問題がベースで、ここでは自衛隊の次期戦闘機を決めるための
商社の争いです。
山崎豊子さんの作品は、実際にあった出来事を詳細にお調べ上げての書き下ろしですから
実在モデルを作品の中で想像するだけでも面白いですね。
「白い巨塔」もそうですが
「華麗なる一族」なども典型的でして、数年前に木村拓哉主演で話題になりましたが
実際にはキムタクが専務として会社(鉄鋼関係で、電炉メーカー)は実在してますが
華麗なる一族の本家の銀行家からは、あのキムタク演じた人は実在というか輩出してません。
ただ、キムタクがいた会社が倒産したのは事実で
実は私が会社に入社した頃に、この倒産した会社の後処理などで、少々関わったんですよ。
そして「大地の子」もそうでしたね
あれも、私に関係ある鉄鋼関係の企業でしたから
主人公モデル(複数の実在人物をフィクションしてるそうです)には会ったことは無いですが
彼の上司(確かドラマでは 宇津井健さんだったかな)には会ったことあるんですよ。
いずれにしても、山崎豊子さんの作品は良い!!!

ゴルファー 石川遼君の凄さ・・・・
まず、きょうは私たち夫婦の結婚記念日で36回目なのかな・・・
先週、この地の「三好C・C」で東海クラシックが開催されましたが
大会のチケットが手に入ってたんですが、遼君が出場してるから
混んでて、あまり近くで見えないだろうから諦めた。
まぁゴルフを見るならテレビの方がリプレーもしてくれるし
大写しもあり、臨場感もありますから・・
三好CCへはよく行ったゴルフ場で、難しくて面白いコースです。
特に名物ホールの16番のショートは左側が崖になってて、私もよく落としました。
プロの大会でも、この16番でのドラマは数しれないくらい・・のようです。
で、先週の大会は 石川遼君が劇的な筋書きで優勝しました
彼は18才だけど技術は凄さがあり、なによりもスター性というか
もって生まれたものなのか、ジャンボ尾崎がデビューした頃より数段上をいくようです。
この大会も前半を終わって単独トップだったんですが
後半の10番でいきなりのダボ・・・
しかし直ぐに次のホールでバーデーと普通ならガタガタと行きそうなのに崩れない
そして14番でまたもやダボ・・・・私はテレビを見ててこれで終わったと思った。
ところが次の15番のロングで、あのスーパー・ショット!!
イーグルで、また並び次の16番でまたもやボギーで3位へ・・
ここからが彼の強い!!
17番ではナイスショットで又もやバーデーで3人(梶本、池田)が並ぶ
最終18番に持ち越されて・・・ここからが筋書きのない凄さが・・
そう、池田がいきなり大きく曲げてラフへ打ち込み脱落・・・
でも梶本はフェアーウェーからの2打でグリーン中央へ乗せた。
このとき、私は時計を見たら放映時間からみて、この18番ホールで決着する!
プレーオフできる時間じゃない・・
(ゴルフは放映時間が決まってるから録画放映となる)
遼君の1打目はラフだし・・・梶本がバーデーを取って締めるのか?
と思いつつ、遼君のセカンドのショットを待った。
やはり何か予感が・・・
その予感通りに、彼のショットは なんと!!ピンに絡んだ30センチへ!!!
こういうことを簡単(いや簡単じゃない)にやるところが、遼君の遼君たるところだ。
やはり遠くからでも良いから会場に行くべきだった・・と深く反省。
今週の彼はアメリカで「プレジデント・カップ」に選ばれて
(ホワイト・シャーク=グレッグ・ノーマンが選んだ)
この大会はアメリカから12名 アメリカ以外の国から12名の
アメリカ対インターナショナルの戦い。
出場することに名誉があり、賞金無し
ただし、各選手には1万ドルの報酬があるけど、全額慈善事業に寄付が義務付けられてるそうです
深夜からケ−ブルテレビでライブ放映されてるから今朝も早くから見てた。
いずれにしても、凄いスーパースターが現れたものである。

先週、この地の「三好C・C」で東海クラシックが開催されましたが
大会のチケットが手に入ってたんですが、遼君が出場してるから
混んでて、あまり近くで見えないだろうから諦めた。
まぁゴルフを見るならテレビの方がリプレーもしてくれるし
大写しもあり、臨場感もありますから・・
三好CCへはよく行ったゴルフ場で、難しくて面白いコースです。
特に名物ホールの16番のショートは左側が崖になってて、私もよく落としました。
プロの大会でも、この16番でのドラマは数しれないくらい・・のようです。
で、先週の大会は 石川遼君が劇的な筋書きで優勝しました
彼は18才だけど技術は凄さがあり、なによりもスター性というか
もって生まれたものなのか、ジャンボ尾崎がデビューした頃より数段上をいくようです。
この大会も前半を終わって単独トップだったんですが
後半の10番でいきなりのダボ・・・
しかし直ぐに次のホールでバーデーと普通ならガタガタと行きそうなのに崩れない
そして14番でまたもやダボ・・・・私はテレビを見ててこれで終わったと思った。
ところが次の15番のロングで、あのスーパー・ショット!!
イーグルで、また並び次の16番でまたもやボギーで3位へ・・
ここからが彼の強い!!
17番ではナイスショットで又もやバーデーで3人(梶本、池田)が並ぶ
最終18番に持ち越されて・・・ここからが筋書きのない凄さが・・
そう、池田がいきなり大きく曲げてラフへ打ち込み脱落・・・
でも梶本はフェアーウェーからの2打でグリーン中央へ乗せた。
このとき、私は時計を見たら放映時間からみて、この18番ホールで決着する!
プレーオフできる時間じゃない・・
(ゴルフは放映時間が決まってるから録画放映となる)
遼君の1打目はラフだし・・・梶本がバーデーを取って締めるのか?
と思いつつ、遼君のセカンドのショットを待った。
やはり何か予感が・・・
その予感通りに、彼のショットは なんと!!ピンに絡んだ30センチへ!!!
こういうことを簡単(いや簡単じゃない)にやるところが、遼君の遼君たるところだ。
やはり遠くからでも良いから会場に行くべきだった・・と深く反省。
今週の彼はアメリカで「プレジデント・カップ」に選ばれて
(ホワイト・シャーク=グレッグ・ノーマンが選んだ)
この大会はアメリカから12名 アメリカ以外の国から12名の
アメリカ対インターナショナルの戦い。
出場することに名誉があり、賞金無し
ただし、各選手には1万ドルの報酬があるけど、全額慈善事業に寄付が義務付けられてるそうです
深夜からケ−ブルテレビでライブ放映されてるから今朝も早くから見てた。
いずれにしても、凄いスーパースターが現れたものである。





